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Q PR映像と本編を1つの記録媒体に収録しても大丈夫?
A.はい。その場合は、必ず本編の前にPR映像を収録してください。
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Q.他のコンクールに出展した作品でも応募できますか?
A.もちろん応募できます。審査対象となるのは、未発表のものに限りません。
Q.すべて高校生が作った作品でなければ応募できませんか?
A.製作全般を高校生が担当している必要はありますが、出演に関しては制限を設けていません。先生やご家族の方に出演していただいても大丈夫です。
Q.複数作品の応募はできますか?
A.自由作品の応募数に制限はなく、同一の代表者から複数作品を応募できます。その場合、同一の代表者から
最低1 作品の規定作品の応募が必須となります。
Q.どんなジャンルの作品でも大丈夫ですか?
A.ドラマやドキュメンタリー、絵画的な作品、アニメーション作品など、どのような映像作品での応募も受け付けています。ただしいずれの場合も、公序良俗に反するような作品は審査対象外となります。この基準は大変難しいのですが、映画甲子園審査員会で協議の上、審査対象から外れるか否かを決定します。
なお、応募作品が多数に上る場合、「ドキュメント部門」「ドラマ部門」といったようにカテゴリーに分けて審査することも計画しています。
Q.記録メディアは何を使用できますか?
A.VHS・S-VHS/ミニDVテープ、DVD、CD-R、8/16/32mmフィルムなど、あらゆる記録媒体で応募できます。一次審査通過作品は上映施設を備えた劇場や公会堂で一般上映されますので、どの記録媒体であってもできる限り録画状態の良いものをご送付ください。
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